AIで、年間
3,000時間
の業務削減へ。
業務削減時間は会社規模により異なります
浮いた時間を、売上につながる仕事へ。
ChatGPT・Claude・Geminiを実演しながら、現場経験のある講師が「経営に活かせるAI活用」をわかりやすくお伝えします。あなたの会社でAIをどう使えるか、その場でお答えします。
こんなお悩み、ありませんか?
AIに興味はあるが、何から始めればいいか分からない
日々の業務に追われ、効率化に手が回らない
ツールは触ってみたが、自社の業務での使い方が分からない
社内にAIを広めたいが、教えられる人がいない
——その「最初の一歩」を、この90分で見つけます。
このセミナーで得られること
本セミナーは、AIの一般論ではなく、中小企業の現場で使いやすい活用方法をお伝えします。実際の支援事例と実演を通して、自社の業務に置き換えて考えられる内容です。
自社の業務に置き換えて考えられる
自社の中で、AIを使いやすい業務を見つけるヒントが得られます。
実際の支援事例から学べる
建材会社・福祉施設など、実際の現場に近い事例をもとに理解できます。
明日から試せる使い方がわかる
ChatGPT・Claude・Geminiを使い、文章作成・資料整理・業務改善に活かす方法がわかります。
“AIを知るための90分”ではなく、“AIを自社で使うための90分”です。
当日は実演形式でお見せします
AIの説明だけではなく、実際に操作しながら、業務での使い方をお見せします。見るだけでなく『自社ならどこに使えるか』までイメージできる内容です。
ChatGPT
- メール返信文の作成
- 営業文・案内文の作成
- 議事録のたたき台作成
- 求人文やSNS文章の作成
Claude
- 長文資料やPDFの要約
- 提案書や資料の構成作成
- 社内マニュアル作成
- 情報の整理・比較
Gemini
- Google業務との連携イメージ
- 調査補助・情報整理
- 文章作成のサポート
- スプレッドシート活用の考え方
実際の支援事例
AIは、人を減らすためではなく、人が確認すべき仕事に集中できる環境をつくります。現場に近い2つの事例をご紹介します。
建材会社 H様
兵庫県の建材会社H様では、請求書の照合や確認作業に多くの時間がかかっていました。担当者が請求書と社内データを見比べながら、約3時間かけて確認作業を行っていた業務に対し、AIで情報整理・照合前の下処理・確認ポイントの整理を効率化しました。
- 請求書照合に約3時間
- 担当者の目視確認に依存
- 確認漏れや作業負担が発生しやすい
- AIで情報整理・照合をサポート
- 人は最終確認に集中
- バックオフィス業務の負担を軽減
成果イメージ ── 半年で数百時間規模のコスト削減につながる支援例
福祉施設 I様
枚方市にある福祉施設I様では、施設の魅力発信や見学会告知のためにSNS運用を強化したいという課題がありました。画像・動画・文章の作成、投稿準備までを毎回人の手で行う負担に対し、AIで投稿文の作成や画像・動画の構成案、投稿アイデアを効率化しました。
- 投稿内容を毎回考える必要がある
- 画像・動画・文章作成に時間がかかる
- 継続的な発信が負担になりやすい
- AIで投稿文・画像案・動画構成を作成
- 見学会告知や施設紹介のSNS運用を効率化
- 継続的なSNS運用を支援
AIを使うことで、発信業務は“考え込む作業”から“整えて出す作業”へ変わります。
AI活用ロードマップ
最初は2人から。3か月後には10人へ。1年後には、年間3,000時間削減を目指すAI活用組織へ。少人数から始めて、業務ごとの使い方を整理しながら社内へ広げていきます。
業務削減時間は会社規模により異なります
まずは2人で試す
経営者・管理職・担当者など、少人数で業務活用を開始。
3か月後には10人へ
文章作成・資料整理・確認業務・SNS運用などへ展開。
半年で数百時間のコスト削減へ
繰り返し業務・確認作業・作成業務を効率化。
1年後には年間3,000時間削減へ
現場全体でAIを活用し、浮いた時間を売上につながる仕事へ。
会社規模により異なります
AI導入のゴールは“一部の人が使う状態”ではなく、“現場で使える人が増える状態”をつくることです。
講師紹介
伊東 賢司Kenji Ito
現場経験があるからこそ、
“経営に活かせるAI活用”を、わかりやすくお伝えします。
- 2005年 NSC入学(吉本興業)。芸人として約10年活動。同期に有名芸人多数(チョコレートプラネット/シソンヌ/すゑひろがりず/アインシュタイン稲田 など)。
- その後、シミュレーションゴルフ事業で11年。店舗運営・集客・業務改善を経験。
- 現在は株式会社KAZET AIのAI講師・AIコンサルタントとして、中小企業向けにAI導入・業務効率化を支援。
当日の流れ
Opening|なぜ今、中小企業にAIなのか
AIで「年間3,000時間の業務削減」をどう実現するのか、全体像をやさしく整理します。会社規模により異なります
Demo 01|ChatGPT で業務効率化
メール・案内文・議事録のたたき台づくりなど、日常業務がどれだけ速くなるかを実演します。
Demo 02|Claude で文章作成・要約
長文資料やPDFの要約、提案書・マニュアルの構成づくりを実際の操作でご覧いただきます。
Demo 03|Gemini で情報整理・分析
調査補助や情報整理、Google業務との連携イメージを紹介。3ツールの使い分けも解説します。
Q&A|自社ならどこに使えるか
建材会社・福祉施設の事例をもとに、あなたの会社でのAI活用の可能性をその場でお答えします。
年間の業務削減時間
会社規模により異なります
を実演で解説
少人数だから質問しやすい
このような方におすすめです
AIを業務に活かしたい方
事務作業や確認業務に時間がかかっている方
SNSや集客の発信を効率化したい方
社内にAIを使える人材を増やしたい方
開催概要・当日のご案内
限られた90分の中で、実務に役立つAI活用の考え方と事例を凝縮してお届けします。
19:00 – 20:30
6F 会議室D
本町駅より徒歩約5分
当日現金支払い
初心者の方 大歓迎
管理職/個人事業主
会場アクセス
- 会場
- 大阪産業創造館 6F 会議室D
- 住所
- 〒541-0053
大阪市中央区本町1-4-5 - 電車
- Osaka Metro 中央線・四つ橋線「本町駅」より徒歩約5分
Osaka Metro 堺筋線「堺筋本町駅」より徒歩約5分 - 備考
- お車でお越しの際は近隣のコインパーキングをご利用ください。公共交通機関でのご来場をおすすめします。
よくあるご質問
Qこのセミナーはどんな内容ですか?+
Q参加費はいくらですか?+
Q初心者でも参加できますか?+
Q開催日時と会場はどこですか?+
Q定員は何名ですか?+
QどのAIツールを学べますか?+
Q講師はどんな人ですか?+
Q当日の持ち物は必要ですか?+
QAIツールの有料プランに契約する必要はありますか?+
Q自分の業種でもAIを活用できますか?+
Qセミナー後に個別の相談はできますか?+
Q支払い方法と領収書について教えてください。+
Qキャンセルはできますか?+
最初の一歩を、この90分から。
定員わずか20名の少人数制。質問しやすい環境で、実務に役立つAI活用を事例と実演で。
参加申し込み
フォームを送信
下記フォームに必要事項をご入力ください(約1分)。
確認メールが届く
受付完了の確認メールを自動でお送りします。
当日、会場へ
2026年7月10日(木)、会場にてご参加。参加費は当日現金でお支払い。
お申し込みありがとうございます
ご入力のメールアドレス宛に確認メールをお送りしました。
2026年7月10日(木)、大阪産業創造館でお会いできることを楽しみにしております。